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Azusa "AZ" Kawahara
CEO, Community Accelerator of Potage
Azusa "AZ" Kawahara is the CEO and Community Accelerator at Potage Corporation.1 She has held this position for approximately 1614 days, or about 4.5 years.1
Professional Background
Prior to her current role, Kawahara gained experience in various positions:
- Producer of Interactive Summit at J-POP SUMMIT
- Class Planner at an unspecified organization
Location and Connections
Kawahara is based in Tokyo, Japan.2 She appears to be well-connected in the Japanese tech and business community, with profiles on platforms like AngelList, Facebook, and Foursquare.
Additional Information
While specific details about Potage Corporation are limited in the provided search results, Kawahara's role as CEO and Community Accelerator suggests she is involved in leadership and community-building initiatives within the company. Her previous experience in event production and class planning may contribute to her current responsibilities in accelerating community growth and engagement.
It's worth noting that Kawahara's LinkedIn username is azkawahara, which aligns with her commonly used nickname "AZ".3
Highlights
2022年秋から取り組んでいたNTTデータ様向けの伴走支援事例のインタビューを公開しました! https://lnkd.in/dN4C-rX6
社会のDX化が進み最新テクノロジーに精通した専門人材の育成が待ったなしの中で、エンジニアを中心とした社員の自律学習支援を「コミュニティ」を通じて行った取り組みです。
専門人材の育成においては集合研修は限界があると人事関係者の間でも言われている昨今。最新のテクノロジーをキャッチアップすべくオンライン学習サービスを導入する会社も増えましたが「ラーニングの仕組みを入れたものの学習してくれない」という課題も増えています。NTTデータ様も同様の課題を持たれていました。
そこで可能性を見出したのが、Teams上に多数立ち上がっていたっ学習コミュニティで、そのコミュニティを可視化して活動が持続するように支援していけば、社員の学びが促進されるのではないかという仮説の元、Potageに伴走を依頼いただき、結果として、伴走した1年弱の間に経営層が「コミュニティをどんどん推進したまえ」と口に出して、コミュニティ支援の予算がつくまでになりました。
そんなお話を割と現場感あふれる感じで赤裸々にお話しているインタビューになりますので、DX人材育てなきゃなーけど自分からなかなか学んでくれないんだよなーと悩んでいる企業の人事担当者の方にはぜひとも覗いていただきたいな!と思っております。ぜひご笑覧下さい。
あと本職の人事の方にこう評されたのは本当にうれしかったですね。僕が仕事において大事にしていることがちゃんと価値として提供できているんだな、と、感慨深くなりました。
「組織開発や、キャリア自律、人的資本経営などの人事の最新のトレンドについて、深く理解をされているし、日々実践もされていて、ご自身なりのアプローチを持っていらっしゃるんですよね。その経験とスキルを活かして、状況に応じて角度のついた知見を示せるのが、河原さんのユニークさだと感じています。とはいえ、難しいことを上から目線で伝えるのではなく、平易に、具体的な施策に落とし込んで、伴走して頂けていることが、非常によかったなと感じています。」
今「富山」と「渋谷」がアツい!!それぞれの地域で新しいチャレンジをして輝くコミュニティリーダーたちをゲストにお招きし、それぞれの想いをつなげるトーク番組「富山⇔渋谷NAKASAI-TALK」第3弾配信!!
富山県と一緒に起業コミュニティを盛り上げているコミュニティ・アクセラレーター河原あずさがピックアップした富山県の起業家・経営者や、首都圏(SHIBUYA QWS/NEXsTokyo等)を拠点に活躍する起業家をゲストに1人ずつお招きし、重なるキーワードをもとに、それぞれの活動について紹介しあいます。
第3回のテーマは「富山のひと」。富山出身の徳田琴絵さんは「富山オタクことちゃん」として、富山の魅力的な人やコンテンツをイベントやSNSなどを通じて発信し続けています。
また、SHIBUYA QWSを拠点のひとつに活動されている「SKIP 〜Silicon Valley Keio International Program〜」の代表・千頭玲さんは現役の慶応大学生。スタンフォード大学と2週間交流したのをきっかけに「人に会いにいく観光サービス「ひとログ」」を考案し、人を軸とした新しい観光スタイルを生み出そうとしています。
富山のおもしろ人材に誰よりも詳しいことちゃんと、人を起点に日本や世界を活性化しようとしている千頭さん。異なる土地でまったく異なるチャレンジをする2人の対談トークで、どんな価値観が交わるのか?必見の60分オンライントークです!!
【出演】
徳田琴絵さん(HATCHコミュニケーター)
1992年富山県生まれ。元医療事務・診療情報管理士。現在は富山市内のインキュベーション施設HATCHの運営スタッフとしてイベント企画や広報、コミュニケーションサポートを担当。2021年からフリーランスとしてライター、イベント企画・出演、SNSを通じて「富山オタクことちゃん」の愛称で富山の魅力を発信。富山県スタートアップエコシステム形成プロジェクトT-Startup hourモデレーターを担当。
千頭玲さん(SKIP 〜Silicon Valley Keio International Program〜代表)
慶應義塾大学法学部政治学科2年生。慶應生とスタンフォード生の国際交流団体SKIPの代表を務める。昨年9月に2週間交流した学びから、人に会いに行く観光サービス「ひとログ」を考え、SHIBUYA QWSチャレンジ17期生として活動。最終ピッチでは、セブンイレブンジャパン賞を受賞した。
【進行】
河原あずさ(Potage株式会社 代表取締役 コミュニティ・アクセラレーター)
